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右脳タイプか左脳タイプか? [記憶力と脳の関係]


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右脳タイプか左脳タイプかって聞いたことは
ないでしょうか?


右脳とか左脳とか言うと、難しそうですが医師では
ないので難しい話ではありません。


記憶力をアップさせるためには右脳の活発化が重要
といわれています。


左脳は言語能力や理解力を司っています。



ですから勉強や暗記作業の際にはもっぱら
左脳が使用されるケースが多いのです。



それに対して右脳は視覚認識やイメージ力など
感覚的な面を司っています。



そのため記憶する際には使われないことが多いのです。


しかし右脳は左脳に比べ処理能力に優れています。



また視覚やイメージが伴った方がより記憶の効率が
アップします。


ですから、いかに右脳をうまく活用するかがポイント
となるわけです。


そんな右脳を重視した記憶法としてはビジュアルを
活用したものがあります。


文字と絵を同時にインプットさせる方法です。


カードなどを利用したものが一般的ですが、
最近ではパソコン上でできるソフトも登場しています。


パソコンなら音を加えることによって
さらに右脳の働きを活性化させることができます。


眠っている右脳の能力を引き出すためにも、右脳を重視した
記憶法は大きく役だってくれることでしょう。


一般的に右脳タイプと呼ばれるのは、直感的で野性的な
感覚を持った人を指すようです。


逆に左脳タイプは、理論的で頭がいいタイプを指す
ようですが、あなたは右脳タイプ? それとも…









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脳の力を最大限引き出すには・・・ [記憶力と脳の関係]


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脳の力で数倍の知識を吸収するには、ポイントがあります。



ゆとり教育だからとか、詰め込み教育だからとか
そういうことに関係なく、自分自身の暗記や記憶の
スタイルをしっかり持つことが必要です。



丸暗記による詰め込み教育が問題になったこともありますが、
丸暗記でも、身につけた知識は応用にも不可欠となりますし、
豊かな発想や思考力を身につける土台となってくれます。



単純に丸暗記がいいとか悪いとかいう問題ではないのです。



丸暗記そのものは、その方法を考える必要はありますが、
決して無駄ともいえない記憶行動です。



そのためにも記憶力は能力開発に重要な意味を持っています。




そんな記憶力は脳の働きによって決まります。




ですから脳の力をもっと引きだすことができれば
これまでよりも数倍の知識を吸収することも可能になるのです。





より多くの知識を吸収するにはどれだけ
記憶に残しやすい覚え方をするかがポイントになります。




文字情報をそのまま暗記しようとすると
その部分の脳しか使わないことになります。




しかしそこに音やビジュアル、匂い、感情などの情報を
加えることでより幅広い脳の部分を使うことができ、
知識の吸収効率がアップします。




ですから、知識を吸収する場合にはひとつの知識に
さまざまな情報を付加することが重要になります。
もっとも手軽なのがビジュアルでしょう。



歴史上の出来事も写真や絵画が伴っていれば
その分覚えやすいものです。




このように、記憶力は脳が働く余地を増やすことが
重要になるのです。




脳をフルに使って知識の吸収率を高めたいとお考えなら、
レポートに書かれている勉強法はかなり役立ちます。
⇒秘伝の記憶術 無料レポート


ありがとうございました。







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